クリスマスツリーの点灯

By in 家族 on 2005年12月15日

ロハス

恒太は、クリスマスツリーの「ピカピカ」(ライト)が気に入ったらしく、「ぱちっ」(スイッチを入れる音のまね)と、言いながら、スイッチを毎日、夕方になると点けてくれます。
花形のライトが気になるようで、それが点かないと、不思議そうに覗き込んでいます。
「もう一つ、ぱちっとしてごらん」
と言うと、スイッチを入れて、点いたかを見ています。
ロハス

恒太は、最近、憶えた「うえー!(上)」と言って、ツリーのてっぺんを指すので、剛さんがそれに応えようと肩車をしてあげます。
キラキラしている星のオーナメント(いくつも繋がっている)を、たどって触っていくので、肩車をしている剛さんは、足と腕がぷるぷるして、カメラの方を向けません。
ロハス

恒太は、「ポーズ」というと、右手を顔の横に持ってきて、自分なりにポーズを取るようになりました。
嬉しそう!
剛さん、お疲れさま。
真紀